研究科で一専攻とし、分野横断型やグローバル化を志向した教育・研究を行って次のような人材を育成・輩出します。

  • 生物の持つ、省資源、省エネルギー、環境調和、人間との親和性などの優れた構造や機能を解明し、それを工学的に実現し応用することのできる技術者や研究者
  • 社会と連携して社会のニーズに応えることにより、現代社会の諸問題を解決し、人間中心の社会の創造に貢献でき、グローバルなリーダーとして活躍することのできる人材
  • 研究・技術分野の動向を常に注視し、革新的成果の実現を図ろうとする人材

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