
( 6月下旬頃に掲載予定)
「50年後、人とロボットは?」というテーマで、未来を「そうぞう」した作品を募集します。
本はがき絵コンクールは、人間・動物・ロボットなど多種類の移動体が共生する未来社会について考える機会として2014年から開催している学研ヒルズ学際駅伝大会と同時開催です。
応募作品は、5月9日(土)開催の学研ヒルズ学際駅伝大会にて展示させていただきます。
この機会にぜひロボットが共存する未来社会を想像していただき、以下アンケートへの回答にご協力お願い致します。
(準備中)未来社会に関するアンケートのリンク
近年、人工知能(Artificial Intelligence: AI)やロボットが急速に発展し、それらは人の日常生活にとって身近な存在になりつつあります。AIが人の言葉を理解して画像や動画を生成することが可能になりました。そこで、ジュニア部門およびシニア部門に加えて、第3回から新たにAI部門を設立しています。AI部門では、AIやロボットを活用した作品を募集します。応募フォームのアピールポイントに、どのようにAIやロボットを活用したかを「必ず」記載してください。そのアピールポイントも踏まえて審査させて頂きます。なお、AIやロボットを活用した作品をジュニア部門およびシニア部門に応募することはお控えください。。
| 募集期間 | 2026年2月27日(金)~4月24日(金) |
| 参加資格 | 全年齢 |
| 参加費 | 無料 |
| 部門 | ジュニア部門(~中学生)、一般部門(高校生~)、AI部門(年齢不問) |
| 賞(各部門) | 最優秀賞 賞状+副賞 |
| 優秀賞 賞状+副賞 | |
| 佳作 賞状+副賞 | |
| テーマ | 50年後の人とロボットについて |
| 募集内容 | テーマに沿ったはがきサイズの作品(未発表のものに限る) |
| 画材 | 自由(切り絵、張り絵、ポスターカラー、色鉛筆、クレヨンなど)※縦横の方向は問いません。ただし、立体的なものは不可。 |
| 提出物 | はがきサイズ(100 [mm] × 148 [mm])の片面に絵を描いた作品を撮影した画像※応募作品は結果発表まで大切に保管しておいてください。 |
| 応募方法 | 「個人応募」と「団体応募」の場合で応募方法が異なります。以下に従い応募をお願いします。なお、応募は1人1作品でお願いします。質問等ございましたらご連絡お願い致します。【個人応募の場合】(準備中)応募フォームのリンク
【団体応募の場合】(準備中)応募ファイルのリンク 応募ファイルを活用し、問い合わせ先のメールアドレス宛に、代表者の氏名、部門、電話番号、郵便番号と住所を記載の上、作品集を添付し応募メールを送信してください。 上記の応募ファイルは一例ですので、これを例にご自身で作成しても構いません。 なお、添付する作品集は、全ての応募作品を1つのPDFファイルにまとめて添付していただけると幸いです。 |
| 結果発表 | 6月下旬頃に応募フォームに記載されたメールアドレスへ連絡します。また、本ホームページに掲載します。 |
| 著作権 | 応募作品の著作権は作成者に帰属しますが、大会に関係する活動やホームページ等への掲載の利用に関しては、学研ヒルズ学際駅伝大会実行委員会が管理を自由に行います。 |
| 問い合わせ先 | 学研ヒルズ学際駅伝大会実行委員会
kyutechekiden+hagakie[at]gmail.com([at]を@に変更してください。) |
Q: 確認メールが届きません。
→ A: 応募手順6でご入力いただいたメールアドレスが誤っている可能性があります。お手数おかけしますが、応募手順1より再度ご応募お願い致します。
Q: 応募フォームへの入力内容を間違えました。
→ A: お手数おかけしますが、問い合わせ先のメールアドレスへ、作品名、部門、氏名を記載の上、その旨をご連絡ください。
Q: 複数の作品を応募可能ですか?
→ A: 1人1作品としております。
Q: アニメキャラクター等を使用してもいいですか?
→ A: 応募作品は、著作権(アニメキャラクター等を含んだ作品、題名)、商標権、肖像権など第三者の権利を侵害しないものに限ります。
Q: フィーチャーフォン(ガラパゴス携帯電話)から応募できますか?
→ A: インターネットに接続可能なスマートフォンやタブレット端末、パソコンからの応募を推奨します。
2026/02/15 本ホームページ(準備中版)を公開しました。